愛した女性は風俗嬢

だけど、風俗が一番なのは変わらない

最近水商売のお店に行くようになったんです。同僚がハマりだしたんです。それで付き合いと言うか、一人で行くのは勇気がいるから付き合ってくれと言われていくんです。まぁそれはそれで楽しいんですよ。何となく話をするだけでも楽しいものですし、相手が気を使ってくれるのも分かるしこちらが喋るのも悪くないと思いますし。でも、自分には風俗の方が良いなと喋るのであれば風俗だって出来ますし、風俗ならそこからプラスアルファで楽しめるじゃないですか。水商売だととりあえずは飲むまで。そこからは自分次第ですよね。お金持ちで一晩に何十万、何百万と使えるような人であれば女の子と楽しめちゃうかもしれないですけど庶民にはそれは無理ですしね。ということは、自分を含めて庶民にとっては風俗の方が目的を達成することが出来るので良いんじゃないのかなと(笑)そんなことを実感しつつ、風俗での時間を自分なりに有意義に過ごさせてもらっているんですけどね。

嬉しさがある理由は「値段」です

やっぱり安くしてもらえると嬉しいものですが、その日の風俗で安くしてもらえたのはクーポンじゃないんです。メルマガでもないんです。クーポンにせよメルマガにせよ安くしてもらう定番のものだと思うんですけど、その一方でどれだけ安くしてもらえるのか明記してもらえていますので、嬉しいものですけど予想外って訳ではないじゃないですか。でもその日はまさに予想外。なんでここまで割引してくれるんだろうって気持ちになった程(笑)ただこれはタイミングの問題もあるんだろうなって。平日、しかも休前日でもないので風俗店も客足に苦戦していたんじゃないですかね。だからだと思うんですけど、自分がお店に入った時、待ってましたとばかりにいきなり声が鳴り響きましたからね(笑)それで提案されたのがかなりの割引額だったんです。それだけでもやっぱり嬉しいものじゃないですか(笑)その勢いのまま、思う存分かなりお得な時間を過ごしてきて自分でも感動しています。