愛した女性は風俗嬢

未開の地。そんな感じですね

これまで風俗で遊んだ回数は数えきれません。自分自身こだわりを持って楽しんでいるジャンルでもありますので、幅広く遊んでいますけど性感マッサージだけは遊んだことがありませんでした。性感マッサージというジャンルそのものがどのようなものなのかよく分からない点もあれば、性感マッサージで遊ぼうかなと思った時に限って他に良い子を見つけてしまうので、結局そちらを選ぶって可能性が高いんですよね(笑)だから性感マッサージで遊ぶことが後回しになってしまっていたんですけど、前回の風俗は性感マッサージで遊んだんです。未開の地を探索するようなものでしたよ(笑)これだけドキドキしたのは久しぶりと言うか、風俗で遊ぶというシチュエーションであそこまでドキドキしたのは記憶にありません(笑)それだけに自分の期待値もそれなりに高かったんでしょうね。でも、快感はその期待値を上回っていました。あれだけ気持ち良くさせてくれるだなんって思ってもいませんでしたよ。今度は高松の風俗見て、そのほかのジャンルも楽しもうと思います。

あのタイミングだからこその勝利かも

閉店間際に風俗店に行ったんです。狙った訳じゃないんです。残業して駅に向かう時、ふと目に入ったんですよ。実は会社と駅の間に風俗街があるんです。だから自分にとって風俗の存在はそこまで非日常的なものではないんですよね。たまにクライアントと近くの喫茶店で打ち合わせする時なんかは、明らかに風俗嬢なんだろうなって子が隣のテーブルに居る時もありますしね(笑)それはともかく、終電も意識しなければならないような時間に行くと、その日は平日なのでお店もそこまでお客がいなかったのかもしれません。だからかなりの割引を提案してもらったんですよ。冷やかしで覗いたものの、あそこまでよい割引を提示されたらかなり心が揺れるなと。でも終電の問題もあるしとかいろいろなことを考えたんですけど、計算するとかなりの割引だなってことに気付いたので、終電間際ではありましたけどお世話になりました。安いということを考えると、満足度も相当なものになりましたね。